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書籍

2014年6月10日(火)、心理学・教育学委員会 心の先端研究と心理学専門教育分科会において作成された、記録「検証「心理学分野の展望―学術からの提言2010」 が公開されました。 詳しくはこちらを御覧ください。

2014年6月10日(火)、「学術の動向」6月号で「心理学・教育学分野の展望と大型研究計画」 が掲載されました。 詳しくはこちらを御覧ください。

2011年4月7日、京都大学心理学連合 編、「心理学概論」、ナカニシヤ出版
詳細はこちらを御覧ください。

2010年8月30日、三浦佳世 編、「現代の認知心理学1 知覚と感性」、北大路書房

2010年6月17日、松沢哲郎 編、「人間とは何かーチンパンジー研究から見えてきたこと」、岩波書店
2009年9月20日、京都大学霊長類研究所 編著、「新しい霊長類学:人を深く知るための100問100答」、講談社ブルーバックス(新書)
2008年10月10日、板倉昭二著、「心を発見する心の発達(学術選書 心の宇宙5)」、京都大学学術出版会
2008年9月10日、小山正編集、「言語獲得期の発達」、ナカニシヤ出版
2008年8月25日、山極寿一著、「人類進化論:霊長類学からの展開」、裳華房
2008年8月、Itakura S., Fujita K. (Eds), "Origins of the social mind", Springer.
2008年2月1日、中山剛史・坂上雅道編著、「脳科学と哲学の出会い:脳・生命・心」、玉川大学出版部
2008年1月21日、山極寿一著、「暴力はどこから来たか:人間性の起源を探る」、NHKブックス
  帯から:「霊長類の争いと共存の姿に迫る。私たちはどのようなサルなのか。」
2007年10月31日、Eds.: Osaka N., Logie R.H., D'Esposito M.、「The Cognitive Neuroscience of Working Memory」、Oxford University Press.
2007年10月31日、Eds.: Osaka N., Rentschler I., Biederman I.、「Object Recognition, Attention, and Action」、Springer.
2007年10月31日、内川惠二総編集・篠森敬三編集、「感覚・知覚の科学@ 視覚T」、朝倉書店
2007年10月31日、理化学研究所脳科学総合研究センター編、「脳研究の最前線 上下巻」、講談社BLUE BACKS
2007年10月23日、Eds.: Balleine B.W., Doya K., Doherty J., Sakagami M.、「Reward and Decision Making in Corticobasal Ganglia Networks」、Annals of the New York Academy of Sciences. アマゾンでの注文はこちらから。
2007年10月11日、コレクション認知科学1 認知科学の方法 佐伯ゆたか著、東京大学出版会
2007年10月11日、コレクション認知科学8 音楽と認知 波多野誼余夫編、東京大学出版会
2007年10月11日、行動科学ブックレット1 覚える 日本行動科学学会編 岡市広成著、二瓶社
2007年10月11日、行動科学ブックレット2 飲む 日本行動科学学会編 磯博行著、二瓶社
2007年10月11日、行動科学ブックレット3 やせる 日本行動科学学会編 今田純雄著、二瓶社
2007年10月11日、Watanabe S., Tsujii T. and Keenan J. P. Eds.、「Comparative Social Cognition」、Tokyo, Keio University Press.
2007年9月21日、Hofman M.A. and Watanabe S. Eds.、「Integration Comparative Cognition and Neuroanatomy」、 Tokyo, Keio University Press. ISBN978-4-76664-1394-6
@慶應義塾大学人文COEが2006年夏に行った同タイトルの国際会議を土台に編纂されており,脳の進化研究の草分けであるH.J. Jerisonを始め,M.A. Hofmanなど,各分野の第一線級の研究者による執筆です。また、近年その高い知性が注目されている,カラスの「脳地図」が本書において世界で初めて報告されます。
2007年8月30日、藤田和生編、「感情科学」、京都大学学術出版会
2007年8月30日、S. Funahashi editor、「Representation and Brain」、Springer
2007年7月24日、今井むつみ・針生悦子著、「レキシコンの構築-子どもはどのように語と概念を学んでいくのか」、岩波書店
2007年6月1日、京都大学霊長類研究所、「霊長類進化の科学」、京都大学学術出版会
@「人間とは何か」「人間はどこからきたのか」そうした問への答えを、霊長類研究所創立40周年を契機に全教員37名が執筆した。霊長類学は人間学である。ゲノムから生態まで、こころ、脳、行動、社会、を含めて、最新かつ正確な知識が網羅されている。
2007年5月25日、黒木登志夫著、「健康・老化・寿命:人といのちの文化誌」、中公新書、中央公論新社 @人はなぜ病気になるのか。いったい何が寿命を決めるのか。人はなぜ太り、歳をと るのか。岐阜大学学長の多忙な公務をぬっての著作。
2007年5月25日、横山詔一・渡邊正孝著、「記憶・思考・脳」、新曜社
@キーワード心理学シリーズの第3巻。記憶の不思議、思考の醍醐味、それを支える
脳のしくみ。
2007年5月20日、榊佳之著、「ゲノムサイエンス:ゲノム解読から生命システムの解明へ」、講談社ブルーバックス、講談社
@日本のゲノム研究の指導者が書いたヒトゲノム計画の全貌とポストシーケンス時代のゲノム科学の展望
2007年5月20日、藤田一郎著、「『見る』とはどういうことか:脳と心の関係を さぐる」、化学同人
@視覚の脳内メカニズムの著名な研究者が50歳の記念に書き下ろした最初の単著。 ワクワクする面白さ。心にせまる、脳研究の最前線。
2007年5月15日、南徹弘編、「発達心理学」、朝倉書店
@朝倉心理学講座第3巻。系統発達を背景とした個体発達を踏まえる。

 

研究論文