title

これから招く外国人研究者

情報をお待ちしております。

過去に招いた外国人研究者

2009年12月29日-2月10日、ジム・アンダーソン、英国、スターリング大学、対応:京都大学 藤田和生
2008年9月1日‐12月31日、ドロシー・フラゲィジー(Dorothy Fragaszy)、ジョージア大学心理学部→京都大学文学研究科客員教授として、対応:藤田和生
2007年11月11日−14日、ジェーン・グドール、イギリス、野生チンパンジー研究、依頼不可
2007年10月16日ー24日、ニコラス・ハンフリー、イギリス、ケンブリッジ大学、認識の進化、依頼可
2007年9月10日から1週間程度、Peter Bossaerts、Caltech、Neuroeconomics
2007年9月10日から1週間程度、Hackjin Kim、Caltech、Neuroscience
2007年9月10日から1週間程度、Matthew Rushworth、Oxford、Neuroscience
2007年6月29日ー9月7日、ジム・アンダーソン、英国、スターリング大学、共同研究:霊長類の物理的知性と社会的知性、依頼可
2007年5月30日ー6月5日、フランス・ドゥバール、米国、エモリー大学、チンパンジーの社会的知性、依頼可
2007年5月29日ー6月4日、スバンテ・ペーボ、ドイツ、マックスプランク進化人類学研究所、比較ゲノム科学、依頼可